boundey_gx (破雲泥)
ドラグナーはな、よく「終盤主人公が変わった」とかいわれるけど、そうじゃないんやで。見てれば分かるけど、ライバルキャラであったマイヨの掘り下げが浅すぎて終盤に帳尻合わせてきただけなんやで
hugues_pon (ゆぐ)
なんか知らない間にかんぴんたんの解説がつけられている・・・確かに検索すると四日市の方言って出てくるのよね。でもどっちかってと伊賀寄りな気がするよ。そして意外と広範囲で通じる。新潟に行くと意味が変わるそうな
boundey_gx (破雲泥)
音楽CDなのに音楽流通ではなくゲーム流通で販売した「トロとおやすみ」という楽曲がありましてな略
nekohiru (猫昼ひこね)
「秩父多摩甲斐国立公園」の横でハブられた川上村(長野県)が存在を主張している面白い現場だなぁ
nannsyuuropesu (南州ロペス)
コープの宅配で来るカステラが底にザラメも入って安くて美味しい。毎週入るらしいので毎週頼もう。長崎産じゃなく里庄産。
tarotaronyan (かゆ)
そうこうするうちに、光文社の新訳文庫が創刊され、その中の主要なものとして『カラマーゾフの兄弟』の新訳が出て、評判になるわけなのです。 で、その頃には、すっかり填まっているものだから、丸善で講演会があると聞けば、丸の内まで行く。東大で光文社新訳のパネルディスカッションがあると聞けば