Kanro_Soken (管路管理総合研究所)
マンホールにはイラストがかいてある物もあります。デザインは、県や市町村が決めています!ですからマンホールを見ると、その地域の名所や名物、木、花などがわかったります。街興しにも使われていますよ!お散歩のときにはぜひ足元にもご注目くださいませ!
つい可愛いマンホール見つけると写しちゃうんだ。 四万川ダムで撮ったもの。 ここは子熊が出た場所で親グマが近くにいるから注意って貼紙があったんだけど、ニホンカモシカに遭遇したいな。 http://t.co/vm3e31GZ
Trig_at (at)
右は滋賀県長浜市(旧)のマンホール蓋。撮影2002年。これでもかと並べこたてた瓢箪の真ん中に長浜の市章……ん?違う?4年後に合併で新市になった時にマーク変えたのかも。左は大阪駅北に有った不明蓋。非常によく似てます。秀吉繋がりか。 http://t.co/ds8O04q3
Kanro_Soken (管路管理総合研究所)
下水をどのように集めているか、マンホールを見るとわかる時があります。「ごうりゅう」とかいてあれば「合流式」、「ぶんりゅう」とかいてあれば「分流式」です。「おすい」「うすい」とかいてある場合は分流式です。集め方の違いについては別ツイートで!
SatoMachiya (さとうまちや)
@myyoume25 普通は玄関の内側に展示されているので、休日は撮影できないことが多いんです。昭和町の展示蓋は休日でも撮影できるので、何気に嬉しかったです (^o^)/
SatoMachiya (さとうまちや)
@Nikki_papa 自分が撮影したのを確かめたところ、II(神戸タワーとか花火の図柄)はあったんですが、女性の髪の毛が丘になってる消火栓には「III」と書いてありませんでした・・・。ちなみに、この写真の雨水蓋も可愛くて好きなんです。 http://t.co/eIBQdJhO
morimo_t (Morimoto Shouji)
単位はイチマンホ!ニマンホ!で RT @Yoshi_yasu: マンホールを撮影する時に、大きさがわかるような定規は何が良いのだろう。 地面に置いてもいい。さっと出せてさっとしまえる。持ち歩きに邪魔じゃない。誰が見ても大きさの見当がつくとより良い。 @Nikki_papa